コントラストグレアテスター

CGT-1000



写真
白内障の術前・術後・角膜屈折矯正手術後の経過観察に、視機能の低下によるコントラスト感度とグレアー感度を相対的に検査します。
スタートボタンを押すだけで、煩わしい視標の設定は一切ありません。CGT-1000が6種類の視標と12段階のコントラスト値により自動的に検査を行います。検査の終了は、ブザーが知らせます。
検査が終了したら、プリントボタンを押すだけ。検査結果はプリンタから印字出力されます。検査時間が短いため、被検者の負担が軽減されます。


〈主な仕様〉

外形寸法334mmW×435mmH×570mmD
重量19kgs
入力電源100〜230VAC
消費電力200VA



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